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テンダーロイン

1月 20th, 2014

年に数回出張で東京に行く事があります。

東京に行った際に絶対に立ち寄る店があります。

それは、代官山にある「テンダーロイン」といったブランドのお店です。

アメカジテイストのファッションブランドなんですが、キムタクもよく着用してい有名ブランドなんですよ。

私が住んでいる田舎では手に入らないので、出張の度に買いに行ってます。

凄くカッコイイ服ばかりなんでですが一つ問題が。

それは、値段が高いんですよね。Tシャツ1枚でも1万円近くしますからね。

まぁカッコいいから買ってしまうんですけどね♪

年代をミックスしたフュージョンファッション

12月 27th, 2012

本当はホンモノのハイブランドで好きな旬のものを上から下まで揃えて身につけてみたいと思いますが、現実はなかなかそうもいかないので、「リアルクローズ」で考えてみましょう。

現実的には定番的ないつも変わらないベースのものに、新しい小物や流行のアイテムをひとつふたつ入れたようなファッションが多いです。

というのも、今の生活スタイルは子どももいて、家から半径2kmぐらいの生活圏になるので、あまり周囲と違うファッションで主張するという雰囲気でもないのです。

かといって、オールユニクロで上から下まで味気ない服装というのもたいくつだし、それでは日々きれいでありたい、という女性の大事な願望も薄れてしまいそうですよね。

ですから、ベーシックなものを基本にしながらも、たとえば冬ならストールやブーツ、帽子などで何か今年らしさというのを加えます。今年ならファーのアイテムや、自分の好きなのはエスニック調。

それから、せっかく今まで集めてきた「年代モノ」?のアイテムを活用して、年代も年齢もよくわからないミックス・フュージョン的なファッションに昇華させる、というのもひとつの手でしょうか。

これは30代半ば以上になってくると使える技ではないでしょうか。若い人とまったく同じ流行を追っていても、着映えしませんからね。

何歳になっても可愛いのが好きです

12月 25th, 2012

私の好きなファッションは、ベタに清楚で可愛い格好です。

髪もふわっと内巻きにするし、ヘアアクセもパステルカラーのリボンモチーフや、夏ならビーズ、冬なら白やグレーのファーがついたものが好きです。

アクセサリーは、揺れるタイプのイヤークリップを愛用しています。

トップスは、白の丸衿のブラウスばかり着ています。はおり物が何でも合わせやすいからです。

ボトムスは、パンツはめったに履かず、スカートばかりです。ひざが少し見えるくらいの丈が、太もものラインをカバーでき、一番脚がきれいに見えるような気がするので愛用しています。

はおり物とボトムスは、色の組み合わせを考えるようにしています。というのも、さすがに20代後半なのでピンクと白など可愛い色どうしは年齢的に無理があって似合わないからです。

トップスがグレーなら、ボトムスをピンク。トップスが赤なら、ボトムスは紺といったように、可愛い色を取り入れながらも大人らしさのある組み合わせが好きです。

レッグウェアは無難に黒が多いのですが、プレーンのニーハイソックスでも、さりげなくサイドに小さな黒いリボンがついていたり、ワンポイント入っているものが好きです。

靴は、小柄なので通販の子供靴を愛用しています。大人っぽいデザインもあるし安価なので大好きです。

MIXカジュアル

12月 22nd, 2012

子供が産まれてからはもっぱらカジュアルテイストのファッションになりました。 ですがただのカジュアルだとみすぼらしく見えてしまうので、少し小物ではずすように心がけています。

たとえばダメージデニムをはいてぺたんこのパンプスを履くならパールのネックレスとベストで少し上品さを出したり、女の子らしいワンピースを着るようだったら黒いワークブーツとハットで少し締めたりなどしています。

あと私のファッションで絶対かかせないのがぺったんこの靴です。 バレエパンプスとブーツを愛用しています。 基本的に平日は子供といるのが主なのでいざという時に追いかけられるようにしとかないといけないからです。

最初はヒールじゃないとおしゃれができないなんて思っていましたが今はそれを覆されて、むしろ疲れないでおしゃれできるなんてラッキーですね!

あと気をつけているのがすべてをカジュアルにしすぎてしまうところです。 カジュアルテイストのお洋服って安く手に入るしいいのですが、同時にアクセサリーやバッグまで安いものを選びがちなのですが、そこはグッと我慢していいものを選んでいます。

きちんとバッグは皮のものを使ったりアクセサリーも本物を選ぶようにしています。 ある意味洋服と小物類見た目のバランスもですがお金のバランスもとれているのかもしれませんね。

シンプル・イズ・ベスト

12月 20th, 2012

私は30代の男性ですが、好きなファッションはシンプル・イズ・ベストです。

他のキーワードを挙げれば、フォーマルかつカジュアル、無地せいぜいワンポイント、軽量、丈夫などです。

どこへいってもそれなりで、軽くて動きやすく、組み合わせなどに悩まない、とにかく服に時間を取られ過ぎないということが私の理想のファッションのテーマなのです。

例えば、夏なら無地のジーンズに無地のTシャツです。よく大手の服屋さんのマネキンみたいな格好をしているというように言われます。

つまり、服の個性が薄い、面白みが薄いということですが、かのスティーブ・ジョブズさんのように内面に魅力があったり、外国人のようにラフな格好でも似合うようなシェイプをしていれば、似合っているということはできるのだろうと思います。

ジョブズさんは、まあ夢のまた夢ですし、外国人のような骨格もどだい無理ですが、フィットネスをしたり内面を磨くことは一般的な日本人でも可能だと思います。そして、そうしている人は日本人でもシンプルな服装でも清潔感がありとても似合っていてかっこ良くみえるのです。    逆を言えば、努力をしないとすぐダサくなってしまうということもあり、挑戦的で実はハードルが高いファッションだとも思います。